水洗トイレ節水器
ロスカット
めんどくさくない
水道代節約、

あります
取り付けカンタン!
メンテナンス不要!


※ロータンク専用です
特許取得商品
特許庁識別番号
599131309
水流、水圧はそのままに
トイレの水道代を30%以上カット!!


1回5L、1年で約20,000円の節約
(平均値です。4人家族で1日30回使用として)
水道料金は自治体によって差がありますのでこの数字どおりに削減できることを
約束するものではありません
大阪中ノ島のリーガロイヤルホテルにて
年間約3,600万円の水道料金削減に成功した商品


貴社ではいくら削減できるか、試算できます
試算表

水道代節約が環境保護につながる!

ご購入代金の5%を日本水フォーラムさまへ寄付しています。

〜トイレにペットボトルがダメな理由〜

 よくトイレのタンクにペットボトルやビンを入れて容積を減らせばその分水が節約できる等の
 節約技を目にしますが、この方法だとトイレが詰まる心配があるそうです。
 どういうことなのかというと、まず最初にトイレの仕組みについて簡単にご説明しましょう。

 まずは排水時の水の動き。
 排水のときにタンク内の水は渦を巻きながら流れます。
 便器内にまんべんなく水を流すためであるのはもちろんです。

 ペットボトルを入れると渦ができなくなり、水流がいきわたらなくなります。
 その時点で配水管がちょっと詰まっているのと同じ結果になります。

 それだけではありません。

 トイレの配水管は細長く、曲がりくねった形状をしています。
 何故まっすぐでないのでしょうか。
 まっすぐだと汚物の匂いがそのままあがってきてしまうからです。
 曲がりくねった個所には少し水がたまるところが有り、
 その水がふたとなって下からのにおいの突き上げを防いでくれるというわけです。
 このように細長くて曲がりくねった形状ですので、
 排水溝まできちんと汚物を流しだすにはそれなりの水圧が必要になってきます。
 タンクの水の量というのは汚物をきちんと流すために必要な水圧が計算されて設定されてます。
 ペットボトルを入れると
水の量(重さ)自体が少なくなって水圧が弱まり
 汚物がスムーズに流れなくなります。

 そのため排水管などに汚物のカスがのこり、
 それがたまると
詰まりが生じてしまいます

 そうなると修理が必要なのですが、修理費だってバカになりません。
 
節約のつもりではじめた技が逆に大きな出費を招いてしまうとしたら
 皮肉なはなし。

 一番いいのは最近発売されている節水トイレに付け替えること。
 でも決して安くはないので誰でもできることではありませんよね。
 賃貸だと大家さんの許可もいるし。

 
トイレ節水弁『ロスカット』は取り付けるだけの簡単設計。

 小さな器具で水の総量を減らさずに流れてしまう量だけを調整するので
水圧に変化なし!

 仕入れ価格に日本水フォーラムへの寄付金、運営に最低限必要な資金分のみ加算。

 だからできる業界最安値でご自宅まで送料不要でお届けします。

(気になる値段と購入先はページ最下段)
節水料金の試算例
一般家庭(4人家族)
平均水道代  2ヶ月18,828円
トイレ節水量1回30%(5リットル)で1日30回排水とし、
シャワー節水1人5.2リットル、2ヶ月で10立方メートルの節約
節水金額4,190円

4,190円×6=25,140円の節約
メーカー希望小売価格5,250円の「ロスカット」
おかげさまで劇的値引きができるようになりました!
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節約の達人